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HAIRBEAUZER ヘアビューザー HAIRBEAUZERとドライヤーの違い 一般的なドライヤーの悩み&HAIRBEAUZER ヘアビューザー

乾かしているうちに、ツヤがなくなる。
乾燥で手触りがざらついた髪質になる。

乾かし続けると、髪がしっとりしてくる。
しっとりツルツル、手触りが気持ちいい。

静電気で髪がまとまらない。
熱で神の一部に集中するダメージが心配。

不思議な熱と風で、髪がふんわりと整う。
毛先に重みが出て、髪が落ち着きスタイルも簡単。

髪が固くなってクセが強くなる。
頭皮の水分まで奪われて、フケが心配。

髪質を美しく変えて、髪質も頭皮もみずみずしくプログレスする。不思議な風の力を借りて、髪の生命力がよみがえる。

熱の力でデザインすると髪が傷む。
キューティクルがはがれてバサバサダメージヘアーに。

髪が息づいて手だけで思いのままデザインが、風を送りながら手のひらに毛先を丸めるとぷるんとカールができる。頭頂部に風を当てると、髪割れが消えて素敵なスタイルに。

HAIRBEAUZERの冷風ブローによる髪質の光学観察実験

同一人物の毛束を分割後、毛束(1)はHAIRBEAUZERで冷風ブロー、毛束(2)は室内に自然放置。光学機器で「ツヤ」と「分光反射率係数」を 測定。※同一人物の毛束を分割し、HAIRBEAUZER冷風ブローと室内に静置したものを比較実験した。

グラフ

■HAIRBEAUZERブロー後の髪のツヤ測定試験HAIRBEAUZERでブローした毛束(1)では、反射率ピークが84.69で、静室自然放置の毛束(2)では、反射率ピークが77.05であった。HAIRBEAUZERの冷風ブローで約8%ツヤが増したことが実証された。

■HAIRBEAUZERブロー後の髪の分光反射率係数測定試験HAIRBEAUZERの冷風ブローで可視光線のほぼすべての波長領域で光の反射率が増大し、可視光線の青色から赤色までの全波長領域の光の反射率が増大するので髪から反射する光の総量が増え、全分光が増大合成しているために髪がキラキラと美しく見えることが実証された。

退色し傷んだカラー毛をHAIRBEAUZERの冷風ブローで理毛プログレス効果を確認する試験

カラー後2ヶ月が経過し退色が目立つ毛髪を、1日10分間ブラッシングをしないで手櫛と冷風のみでブローを行い、14日目の髪質と26日目の髪質 のキューティクルの変化を走査型電子顕微鏡で観察した写真である。

髪の毛の比較
HAIRBEAURON ヘアビューロン ヘアビューロンの特徴 01 髪が傷まない 02 巻くほどに絹の手触り 03 高温でなくともしっかり巻ける 04 何回でも巻き直せる 05 30代~60代の方も

40℃から使え、180℃の高温で使った場合でも、髪の内部からタンパク質を保護しながら熱を加えるので髪を傷めず、髪から水蒸気は発生しても臭いがなくタンパク質変性が抑えられ、180℃で30秒以上継続で巻き置いても髪質がさらにすべすべに美しくなります。

高温でも低温でも巻くほどに「艶」と「潤い」が増し、髪の手触りがまるで絹のように滑らかで美しく輝きしっとりします。

高温でなくともしっかりとカールが巻けます。また朝に巻いたカールを夕方まで維持します。(低温≪40~80℃≫の場合、髪質によってカールの維持力に差が生じますので、髪質に応じて中温≪100~120℃≫もご利用ください。)

180℃の高温で巻いても何度でも内巻き外巻きができ、ストレートにも戻すことができます。カールが失敗した時、従来のアイロンのように水や専用液を使ってやり直しをしなくても、気に入ったデザインができるまで何度でもカールを繰り返しすることができ、失敗がありません。これは従来のヘアアイロンでは出来なかったことです。

「老化によってコシが衰えた髪」、「傷んでしまった髪質」などでヘアアイロンを使うことを諦めてしまった30代から60代の方でも髪質を美しくプログレスしながらヘアアイロンデザインを楽しんでいただけます。ショートカットでもホットカラーでデザインするより簡単で時間が短縮できます。「バイオプログラミングローションV3」と併用すると、さらに効果的に髪質を美しくプログレス出来ます。

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